よくあるご質問

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「ぞっこん水」ってどんな所で採水しているの?

日本三大カルストの一つ、四国カルストで採水しています。
また、カルスト台地は石灰岩地質となっているため、「ぞっこん水」はカルシウムを多く含んでおり、日本でも珍しい中硬水となっています。また、水源の周囲4kmには、まったく畑や住居がなく、もちろん家畜も放牧もされておらず原水には一般細菌・大腸菌群もまったく検出されませんでした。また、ケイ素という全国的にも珍しいミネラルが含まれており、このミネラルが不足すると骨や血管組織がもろくなり、脱毛の原因にもなったりします。

水の硬度って?

WHO(世界保健機構)が定めた水1L中に含まれているカルシウムマグネシウムの量数値化した値であり、WHOでは、120mg超を硬水、それ以下を軟水と規定しています。(※日本での硬度は、軟水0~100、中硬水101~300、硬水301~(mg/L)と規定されています。)
 軟水はまろやかで飲みやすく体への負担が少ない。これに対して硬水は、体質改善などの健康作用の高い水です。ちなみに「ぞっこん水」の硬度は、107mg/L(平成25年調べ)となっており、世界基準では軟水、日本基準では中硬水となっております。

ぞっこん水の掲載記事等で抗酸化作用のある水って書かれてたけど、抗酸化作用ってなに?

抗酸化作用は、活性酸素を消去する役割があります。この活性酸素とは、万病のもとであり、これに関係する病気は実に200種類以上あります。代表的なもので糖尿病、アルツハイマー、胃潰瘍などがあります。

「ぞっこん水」ってカルシウム量が多いけど、結石とか石にはならないの?

通常人間の体は、カルシウム量を厳密に管理しています。よって、血液中のカルシウム量が不足すると、人間の体は、SOS信号をだします。この信号がでると、骨などに含まれるカルシウムが血液中に溶け出し、カルシウムの不足分が補われます。しかし、この信号は一度発生するとすぐには止まらず、必要以上のカルシウムを骨から出して、血管壁に付着することがあります。そのため、結石・骨粗しょう症になりやすくなります。これをカルシウム・パラドックスと言います。よって、日頃からカルシウムの多い水を飲んでいると逆に結石等になりにくくなるのです。

加熱処理・非加熱処理の違いは?

非加熱処理は、その名の通り、まったく加熱をせず湧き出している水をそのまま処理することです。加熱処理をしてしまうと、水の組成が変わり、生理活性が失われてしまいます。水のおいしさの決め手となる酸素も炭酸ガスも失われてしまいます。加熱によって、せっかくの生きた水が死んでしまうのです。そのため、「ぞっこん水」はこの非加熱処理にこだわり、湧き出したそのままの水を皆様にお届けするようにしております。(非加熱処理の水の商品の中には、水の成分がほとんどなくなるほどの濾過(RO膜)をし、後でミネラルを加えているものもあるようです。)加熱・冷凍・氷水により天然ミネラル成分の結晶が浮遊・沈殿することがありますが、品質には問題ありません。

ぞっこん水は、中硬水だけど、赤ちゃんのミルクには使っていいの?

使っていただいて大丈夫です。例えば、明治の粉ミルクの基準は硬度600mg/L以下の水となっております。また、日本では当社の水は中硬水ですが、世界でみると軟水に区別されますので、まったく問題はございません。

商品を購入しましたが返品したい。どうすればよいですか。

ぞっこん四国では商品到着後一週間以内の場合において「全商品100%返金保証」を行っております。「返金保証について」をご確認いただき、手順に従ってお手続きください。


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